Ajaxの最近のブログ記事


for (var i = 0 ;i<itemData.length ;i++) {
     resultStr += typeData[i].childNodes[0].nodeValue + dateData[i].childNodes[0].nodeValue +
   ~中略~
+ "<br>" + String.fromCharCode(13);
            }

今上みたいなコードを使っていて、
この resultStr を innerHTML につっこんで表示、というようなことになっているんですが。
が。
...が。

普通に?

普通?

...。

| c(0) | t(0)
なんとなく...で使えるステキなJavascriptと、
これまたなんとなく...で使えるさらにステキなAjax。
でも実際のとこよくわかってないんだよね、ということで、勉強してみることにしました。

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まずはcsv2html。
xml2htmlもまた別にやってみることにしますが、
実際に稼動させることを考えると、少しハードルが上がりますよねー。ということで...
探してみたところ、こちら(以下)
[Javascript]JavascriptでExcelのcsvを読み込む実験
のページがサンプルもあり初心者向けっぽいのでちょこっと拝借。

(ここが料理下手な人の料理下手な所以ですが)
ファイルの作成をすべてShift-JISでやったので.htaccessはいらないのかなーと思い、作らなかったら見事に文字化けしてしまいました。
.htaccessを入れ、ブラウザをクリアしたら治ったのですが、なんでかよくわからない。

.htaccess君は実際何をしているかというと、以下の一行。

AddType "text/plain; charset=SHIFT-JIS" .csv

これはつまり、

「".csv"のMIMEタイプはtext/plainで、文字コードはSHIFT-JISに決まってるんですよ」

...と言っているみたいですね。このファイルを追加することにより、HTTPヘッダー内で明示的に文字コードを指定できる。らしい。

ちなみにレンタルサーバー(heteml)のサポートページを見てみると、サーバはApache 2.0.xx。MIMEタイプにcsvってないじゃん?みたいなことを思ったのですが、ちょっと今のところ保留。
あとはちょこちょこっとhtmlのタグを変更などして、無事動いたー!
...って全然内容がわかってないですね。
というわけで詳しいことはvol.2から...

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参考サイト: 文字化け対策としての.htaccess

| c(0) | t(0)